もちの名を冠するシュークリーム! ミュゼドモーツァルトのもちシューを食べた!

こんばんは、三十路のおっさんです。

今回はミュゼドモーツァルトのもちシューを食べました。

もちシュー……。

中にお餅でも入ってるんでしょうか?

関連記事

ミュゼドモーツァルトの記事。

もちシュー


こちらがミュゼドモーツァルトのもちシューです。

お値段は税込130円でした。

大きさはやや小さめかな。

触った感触は柔らかいですね。

パリっとした皮やクッキー系の皮のシュークリームではないです。

中身


こちらが中身です。

包丁で半分にしてみました。

意外なことに中身はクリームでいっぱい!

この間食べたホボクリムみたいですな。

ですが中にはお餅は入っていませんね。

残念ながら私の予想は外れてしまいました。

では何を以ってもちシューなのか?

実際に食べてみて確かめます。

味について

うん、おいしい!

中身のクリームは甘いカスタードクリーム。

それに周りの皮がもちっとしていてよく合います。

この持ちっとした皮なのでもちシューなんですねぇ。

まとめ

おいしかったです。

でもなんかこれ、あんまりホボクリムと変わらない気がするなぁ。

皮はもちっとしていますが、モチモチって感じではないです。

正直言うと、ホボクリムの方がモチモチした生地だと感じました。

ただホボクリムは200円。

もちシューは130円なので、もちシューの方が安いんですよね。

あとホボクリムのクリームはカスタードクリームと生クリームを混ぜたような感じに対し、もちシューは純粋なカスタードクリーム。

カスタードクリームが好きな人はもちシューの方がおいしいと思えるんじゃないかな。

私はどっちも好きですが、どっちかというとホボクリム派。

やっぱりモチモチした生地がおいしかったので。

もし興味を持たれたのなら、ぜひどちらも買って食べ比べてみてください。

以上、三十路のおっさんでした!

Twitterでフォローしよう

その他の記事